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不動産登記

不動産の相続が発生したら

不動産は相続資産の約6割を占めると言われています。
不動産の相続が発生したらのイメージ

不動産登記は相続手続きの中でも特に重要なポイントです。
なぜなら不動産は高額な上、簡単に分割なんてできないからです。

また名義変更の手続きは、戸籍謄本などの書類取得だけでなく、土地評価額の算定など知識や時間、そして労力の面でも難しい作業といえます。
当事務所では、お客様に納得して頂けるよう、分かりやすく不動産の相続登記の内容をご案内いたします。

生前贈与

不動産は相続資産の約6割を占めると言われています。

不動産登記は相続手続きの中でも特に重要なポイントです。
なぜなら不動産は高額な上、簡単に分割なんてできないからです。

また名義変更の手続きは、戸籍謄本などの書類取得だけでなく、土地評価額の算定など知識や時間、そして労力の面でも難しい作業といえます。当事務所では、お客様に納得して頂けるよう、分かりやすく不動産の相続登記の内容をご案内いたします。


不動産売買の名義変更

不動産の売買をする際には、不動産詐欺を防止するためにも、 司法書士の立会いをおすすめします。
不動産売買の名義変更のイメージ

当事務所では売買代金決済に司法書士が同席し、当日中に法務局へ登記申請を行い、依頼者の方々の権利保護に努めております。
司法書士が同席することにより、本人確認・対象物件の確認をスムーズに行うことができ、また、抵当権等の担保権が設定されている場合、その抹消手続きも同時に行うことができます。
(自宅として不動産を取得する場合は、住宅用家屋証明書を添付することにより、登録免許税を軽減することができます。手続きはこちらで代行いたします。)

ご依頼の場合、少なくとも売買代金決済予定日の1週間前までにご連絡ください。

名義変更をしなかった場合のリスク

相続人がどんどん増えていき、話がまとまりにくい。 相続人の中で、行方不明者や認知症の方が出て来て、別途手続きが 必要になる。 保険会社にもよるが、火災保険の更新ができない場合がある。
名義変更をしなかった場合のリスクのイメージ

抵当権(担保)抹消登記

相続人がどんどん増えていき、話がまとまりにくい。 相続人の中で、行方不明者や認知症の方が出て来て、別途手続きが 必要になる。 保険会社にもよるが、火災保険の更新ができない場合がある。
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  • 相続登記 について
  • 不動産登記 について
  • 遺産分割 について
  • 成年後見 について
STEP1 まずはご連絡

お問合せフォームまたは、お電話 06-4800-7744にてご連絡下さい。
折り返し、ご連絡申し上げます。

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STEP2 1回目ご相談

事前にご予約頂けましたらお客様がお困りになっていることや、相談したい内容をお聞かせください。

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STEP3 まずはご連絡

問題点や解決方法をご提案させて頂きます。
またご依頼内容に応じて、料金表やお見積りを提出させていただきます。

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当事務所では、「まずはご相談から」をモットーにさせて頂いております。お客様のお悩みを「街の法律家」として親身になってお伺い致します。